学びをなにに活かすのか?ー2020年、キカガク長期コースが終わってからが勝負!

めざせ!AI スペシャリスト
学びの先になにを見よう?

2019年11月29日、金曜日。
今日は休日出勤の振替休日だ。
昨日に続き、
朝から2020年の予定を考える。

まずは今年の「遊び」を振り返る。

夏フェス最高!

2019年はライブに28回行って520,000円ほど使っていた。
そのうち遠征は14回。
名古屋に8回、大阪に3回、東京に3回。

2020年は5月まで、
東京で毎週「キカガク長期コース」があるので、
ライブの回数は大幅に減らし、
8月のロッキンジャパンのみにターゲットを絞る(行くこともう決めてるやん!)

ロッキンジャパン2019

でも、遊びはこれで終わり。

2020年最大の課題は、

「キカガク長期コース」が終わってから何をするのか?

学びを具体的になにに活かしていくのか、
それを今から真剣に考えておきたい。

おりしもKAIs(石川県中小企業診断会有志のAI研究会)の会長から、
今後の会の運営方針(方法)の提案があった。

第1回めの会合の雰囲気

骨子は

ITエンジニアの「もくもく会」という文化を取り入れてみるのはどうか?

で、具体的には、

もくもく会のように、
みんなで集まって各々もくもくとAIについて「自習」しよう

というものだ。
KAIsなりのやり方の話もあり、

なんかすごい本気っぽい!

と思わず息をのんだ。

一昨日(11/27)、Googleセミナーに参加したとき、

LINEがみずほ銀行と手を組んで、LINE Bankを作ったり、
SBIが島根銀行と資本提携して救済したりしているいま、
地方銀行がいちばん危ないんじゃない?

という話を小耳にはさみ、
先行きに少し不安を感じていたときでもあった。

2019.5.27にすでに設立準備会社を立ち上げ済!

2020年、まずは手を動かすことから始めたい。
そして、

その先に何があるのか?

真剣に考えよう。

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