ラブシャが終われば、もう秋に!ーSWEET LOVE SHOWER

ひとりごと
右はスタッフ。

2019年8月31日、土曜日。
今日から2日間、
「 SWEET LOVE SHOWER」(ラブシャ)、
野外音楽フェスだ。

入場ゲート。ここまで大行列。

このフェス の魅力は、
富士山を背景にしたステージ。

Mt.Fujiステージ正面からは富士山が見える(はず)

会場の山中湖交流プラザきららは、
湖畔のすてきな場所だ。

また、ステージどうしが近いので、
アーティストをたくさん見られるのもいい。

King Gnu、5分前!

混雑がいやなら、
少し離れたところで演奏だけでも聴ける。

しかし、ネックも多い。
まず、山中なので天候が不安定なこと。

雲のむこうに富士山が。

今回は大丈夫だったが、
10年前初参加したときは雨で、
寒さに震えたことを覚えている。

アクセスも悪い。

甲府駅発シャトルバス

高速の山中湖出口から会場まで、
ひどく渋滞する。

今回、甲府からのシャトルバスを利用したが、
もう二度と乗りたくないと思ったほどだ。

あと禁止されてたダイブが看過されていたのは、
大きな課題か。

でも、
2日間大好きな音楽づけになれて楽しかった。
(フェス は3日間開催)

8月31日は、
NulbarichとKREVAで盛り上がり、

9月1日は、
MISIAの圧倒的な歌唱力に感嘆した。

King Gnuもよかった!

大トリはセカオワ。

遠くにステージが。

ファンタジーな世界に浸りながら2日間を終え、多幸感に包まれた。

だからフェス はやめられない。

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