ディープラーニングG検定合格!ー2019年3月、でも試験のあとはなにを学習する?

めざせ!AI スペシャリスト
2019年7月2日。合格者の会で念願の松尾豊教授(JDLA理事長)と!

2019年3月(弥生)。
2つの試験を受けた。

まずは、9日に、
ディープラーニングG検定」(試験の感想はこちら!)。
(かかったお金はいくらか?のブログは、こちら!

2週間後の23 日に、
ITパスポート試験」。

いずれも合格できた。
(ITパスポート試験合格のブログは、こちら!

ディープラーニングG検定

ディープラーニングの登竜門!

受験者数は3,436人に対し、合格者は2,500人で、
合格率72.7%

G検定の受験者数、どんどん増加している!

気になるのは、
石川県はじめ北陸3県の受験者数が少ないこと。

石川県の受験者は14人!

一方、ITパスポート試験は、
受験者数14,588人に対し、合格者は7,117人で、
合格率48.8%

経済産業大臣名(国家試験だ!)

ここでも同様、
石川県の受験者数は90人(全体の0.6%)と少ない。
(ちなみに石川県の人口は日本の人口の0.9%強)

まあ2つとも合格率は高いのだが、
何歳になっても合格はうれしい。
それと同時に、
試験を終えた開放感がハンパない。
大げさに言えば、

自由になった!

という感じ。
翌週、さらにその次の週も名古屋に遠征

名古屋駅。きれいになった。

ライブざんまいの時間を過ごした。

しかし、

AIスペシャリストになるために、
次はなにをするのか?

それが分からなくなった。
試験合格を機に、
方向を見失ってしまったのだ。

そもそも、

自分のめざす「AIスペシャリスト」ってなんなのか?

明確に定義できていない。

なので、
ここからいろんな方面に手を出し、
つまみ食いすることになる。

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