宿題って言葉、56歳になって聞くとは思わなかったーA I人材になるために!

めざせ!AI スペシャリスト
小さい字でものすごいことがいっぱい書いてある

2019年11月4日、月曜日。
今日は、文化の日の振替休日
朝起きたら9時を過ぎていた。
多分、昨日の講義(自走できるAI人材になるための6カ月長期コース)で、
脳が悲鳴をあげている。

テキスト見たらものすごい量だった。

昨日は金沢に帰らず、
東横INN京浜東北線王子駅北口」に泊まった。

東京駅から17分。山手線を外れるのでホテルが安い!

連泊して、
今日はホテルに缶詰で、昨日の復習をしている。

ホテル名、略しすぎじゃあ?
京浜東北線王子駅が略されている

とにかくわからない単語が多すぎる。

「乱数のシード値を設定し固定化する」

なんて、日本語と呼んでいいのか?

しかもこれらが本筋ではないところで出てくるので、

気になるのだが、気にしていてはついていけない、

ホント、気持ち悪い状態なのだ。

それで、
今日はたっぷり時間をとって見直した。
非効率だが、
ほぐれた糸が解きほぐされ、
ようやく少し腑に落ちてきた。

どれだけノートを取ったか!

そして、夕方。

新しいツールがどんどん出てきてる

連絡や質疑応答の「Slack」を見たら、
宿題が出ていた。

ホント、もう勘弁して!

課題は、
いろいろな回帰手法を実装して試す、というもので、

容赦してるつもりなんだろうけど。

提出不要とあるが、
これらをぜんぶ試すとなると、
どれだけ時間がかかることか?

ちなみに「色々な回帰手法」とはこの7つ。すべてコードがついている。

息つく暇もない。

とにかく最初の12週で、
AIアプリを作る基礎技術を身につけなければいけないのだ。

さて、もうひとがんばりするか。

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